「lether」カテゴリーアーカイブ

Alg vinter och sommer Re.10 exhibitors 121-125

【 116 】革もの工房 tickle
◎皮革<革小物、革カバン>
▹奈良


カバンや小物を作っていてもファッションの一部を担うというより、「道具を作っている」という意識と、「飽きのこないシンプルさ」を常に念頭に置いて制作しています。

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自分で作ったものは、いずれも数年かけて日々使っています。
革ものを使い込む楽しさを少しでも感じて頂けたら嬉しいです。

@kawamonokoubou_tickle_gallery

【 117 】aei
◎金工<装身具、オブジェ等>
▹愛知


愛知県三河の海の近くで、銀、真鍮などの素材をメインに使用して、装身具やオブジェを制作しています。作品ひとつひとつにコンセプトがあり、名がついております。合わせてお楽しみください。

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季節を感じる装身具をお持ちいたします。まだまだ残暑の感じる季節、待ち侘びる秋を少しでも感じていただけたら幸いです。開催を楽しみに準備してまいります。

宜しくお願いいたします。

@aei2011

【 118 】okapi
◎染織<帆布カバン>
▹大阪


ペイントやシルクスクリーンを施した帆布でカバンを制作しています。ジェンダーレスなデザインで、使いながら愛着の持てるものをと考えています。

日常の風景や生活の中で心に残っているひとときの様子、自分の好きなものなどを一つ一つ描いているので、同じモチーフを描いていてもそれぞれが違う表情を持つカバンになっています。

カバンはトートやメッセンジャーリュックなどサイズの違うものを含め様々ありますので、個々の柄の違いと含めてぴったりのものを楽しみながらお選びいただければと思います。

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前回に引き続き2回目の出展となります。前回の浜松滞在の楽しかった記憶が、再びの今回の応募に繋がっています。作り手を歓迎してくださる皆さんと、また楽しい時間を過ごせたらと思っております。

@okapi_bag

【 119 】尾州小物工房Bisyu’s
◎染織<オーガニックコットン・カシミヤ素材を中心としたネックウェアー>
▹岐阜


愛知県西部〜岐阜県南西部にかけて木曽川流域の豊かな自然環境に恵まれた尾州産地にて、ものづくりをしております。
作品は主にカシミヤ素材を中心にネックウエアー(スヌード・ストール等)を制作しております。

多くの方にはカシミヤ100%と言えばこんな感じ・・・と言う風合いのイメージがあるかと思います。
でも、実は原料の選別から始まり制作工程の編み機との相性、洗い仕上げ時の水温や時間で、ほとんど別物の様な風合いに変化します。

実際作品に触れて頂き、ちょっとした感動をお伝えできればと思います。

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今回も出展させて頂き感謝です。
開催に向け、じっくり制作を進めており、尾州織の大判ストールやミニトートなど、新作もご紹介したいと思います。是非お立ち寄り頂けたら幸いです。

@bisyus

【 120 】Bartam
◎皮革<ファーストシューズ、革小物>
▹兵庫


花とミルクの島と呼ばれる淡路島でファーストシューズ を中心に、シンプルで飽きのこない革小物を製作しております。

靴職人の技術を生かして、小さいお子さんからお母さん、おばあちゃんまで年齢を選ばず喜んで使っていただける革のモノをご提供できればと思います。

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新しいデザインのポシェットや、新色のお財布など、喜んでいただけるよう沢山準備をさせていただきます。実際に手に取りご覧いただければ幸いです。

いつも優しい方が多い浜松での出店を楽しみにしております。お立ち寄りくださいませ。

@bartam0826

Alg vinter och sommer Re.10 exhibitors 111-115

【 111 】坂田 典子
◎皮革<バッグ・財布・革小物>
▹京都


京都の南山城村というところで革のものを作っています。
主に栃木レザーとイタリアのヌメ革を使い、ほぼ手縫いで仕上げています。小さな工房ですが山や川、虫や猫がいる豊かなところです。

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嬉しいことに3回目の出店となります。

革やステッチの色を選んでいただいての受注製作もさせていただきます。革のことや作品のことなど、どうぞお気軽にお声がけください。

普段は一人で黙々と作っております。
いろんな方とお話できるのを楽しみにしております。

@sakata_noriko

【 112 】belleasie
◎ファッション<衣服>
▹愛知


着心地とシルエットにこだわって服を作っています。主に天然素材を使用して使いやすく扱いやすい物、年齢問わず着られて長く愛されるものを目指し制作しております。民族衣装に着想を得たワンピースやシャツ等が人気です。デザインからパターン、縫製まで1人で行っております。

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今すぐ着られる物から先物まで持っていく予定です。サイズオーダー等も可能ですのでお気軽にお声がけ下さい。よろしくお願い致します。

@belleasie_

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【 113 】23 fumi
◎装身具<彫金ジュエリーと真鍮プロダクト>
▹京都


年2回 浜松に伺って 愉快な出展者さんやお客さまと
素敵な時間を過ごすのが とても楽しみです。

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みた人の心をフッと和ませる
金属の色みでつくる食べものシリーズや
気分を上げてくれる 少し贅沢なアイテムなど
ほっこり 心を癒しにおこしくださいませ!

@23_fumi_kyoto

【 114 】tulala works
◎ガラス<ガラスジュエリー オブジェ>
▹愛知


愛知県にてバーナーの炎でガラスを溶かし
ひとつひとつ手作業で作品を制作しています。

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ガラスと共にある時間が、日々の暮らしの中で少しでも彩りを添えられたらいいなと思います。浜松でお会いできることを楽しみにしています。

@tulala_works

【 115 】BRASSYARD
◎金工<イヤーカフ、リング、バングル等>
▹大阪


主に真鍮を使用した彫金でつくる装身具。
着ける人の個性と時間によって深みが増し
日常に寄り添う装身具となりますように。

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毎回浜松への出店を楽しみにしております。
素敵な出会いとなりますように。

@brassyard19

Alg vinter och sommer Re.10 exhibitors 106-110

【 106 】NEW WAY, NEW LIFE
◎ファッション<レディース・メンズ・ユニセックス衣類>
▹東京


クラシカルな雰囲気やワークテイストを機軸にして細部にこだわったアウター、シャツ、ワンピース、パンツなどレディースを中心にメンズ・ユニセックスの衣服を制作しています。

素材はリネンとコットンが中心で、デザインはクラフトと手持ちの既製品を組み合わせて楽しめるように考えています。

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クラフトで服を選ぶ楽しみを少しでも感じていただけたら嬉しいので、お気軽にお越し下さい。

@nwnl_sewour

【 107 】TSUKIKUSA
◎皮革<革財布、革小物、革鞄>
▹大阪


丈夫でシンプル、小さくて、使いやすい革製品

TSUKIKUSAは、大阪高槻にて、革製品をつくる工房です。
透明感のある、美しい色合いと、豊かなエイジングが魅力の牛革を使用して、丈夫に、シンプルに、使い込むほどに持ち手にとって特別な「お気に入りの一品」となる製品をつくりたいと思っています。

「小さい」ことと「使いやすい」こと、相反することの多いこの二つの要素を兼ね備えるため、構造をとことん考え、使いやすい機能や容量を持ちながらも、コンパクトに仕上げたアイテムが特徴です。

素材の魅力を最大限活かすため、余計な装飾を付けず、機能に特化したデザインにすることで、コンパクトながらも存在感のあるアイテムをつくっています。

2010年より大阪の革製品のメーカーにて製作に携わり、2015年に独立。今年で、TSUKIKUSAを立ち上げて7年になります。
現在は全国の百貨店での出展を中心にしながら、各地のクラフトイベントにも参加しています。

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今回も多くのお客様にTSUKIKUSAの製品を手に取っていただけること、楽しみにしています。

TSUKIKUSAの製品をお使いの方には、是非使い込んで育ったお客様のアイテムの姿を見せていただけると嬉しいです。
ご来場お待ちしています。

@tsukikusa_official

【 108 】ろう作家 / 落合 可南子
◎造形<蝋と植物を用いた精油の香りのするオブジェや植物キャンドル>
▹東京


「暮らしに寄り添う自然美」をコンセプトに蝋と植物を用いた香りのするオブジェや植物キャンドルを制作しています。

フィトテラピー(植物療法)の考えを元に制作している作品は、
視覚と嗅覚を微かに刺激し日々過ごす大切な空間に寄り添い、心がほんのり豊かに余白のある空間が織りなされることを大切にしながら制作をしています。

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無くても困らないけど傍らにあると心がほんのり豊かになれるモノ。暮らしに寄り添える自然美を意識したモノで日常に余白を織りなし、それぞれの彩りの一部になれる作品をお届け出来たら、という想いで制作しています。

初めての静岡での出店。
皆さまにお会い出来ることを楽しみにしております。

@ochiai_kanako

【 109 】かぜつち模様染工舎
◎染織<正藍染 手紡ぎガーゼストール、正藍型染手紡ぎ布、正藍染ガラ紡タオル・ふきん、ガラ紡タオル・クロス(生成り)、正藍染くつ下など>
▹静岡


静岡県伊豆市にて正藍染の工房を営んでおります
かぜつち模様染工舎と申します。

正藍染とは 蒅を灰汁で醗酵させて染め液を作る日本古来の藍染め(正藍染)です。抗菌・防虫・遠赤外線効果・紫外線防止効果などがあると言われています。

生地の多くはかつて一度も農薬や化学肥料を使ったことのない大地で栽培された綿を手で収穫し、手で紡いだ糸やガラ紡機で紡いだ糸を使用しています。

効果効能・風合い・着心地・循環を前提としたものづくりを
「健やかさ」として健やかなテキスタイルをお届けできればなぁと考えています。

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晩夏の厳しい季節だと思います。
藍の爽やかな色味と生地の肌触りで
ぜひ、心地いい時間をお過ごしください。
お会いできることを楽しみにしています。

@kazetuti_moyou_senkousha

【 110 】shiro
◎陶<陶磁装身具・オブジェ・花豆皿>
▹静岡


陶磁で草花を制作しています。
草花の柔らかさ、繊細な美しさに着想した装身具やオブジェ、花豆皿をお持ちいたします。

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陶磁の草花を身につけたり、飾ったり…
どうぞお楽しみください。

@shiro_ceramic

Alg vinter och sommer Re.10 exhibitors 71-75

【 71 】mgm
◎染織<手織りバッグ、手織りポーチ、アクセサリー、ブローチ>
▹愛知


変わり糸を使用した手織物を制作しております。

シンプルな装い、スタイルにワンポイントで個性を表現する意味を込めたコンセプト。「少しの個性をテキスタイルに」

テキスタイルの特徴として、フラットな生地が多い中、立体感、フリンジ感を出し、個性的な生地でありながら、洋服のワンポイントになるようにバッグ、小物、アクセサリーを制作しております。また、糸は仕入れた中での限られた糸で織っているので、1柄2,3点もののアイテムになります。

手織物にはそれぞれモチーフがあり物語を感じる作風となっております。

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今回はバッグの他に変わり糸のブローチなども取り揃えております。

@mgm_egumi

【 72 】atto.
◎皮革<革のアクセサリーや小物、雑貨>
▹愛知


こんにちは。atto.と申します。

【心温まるひと時を…】をコンセプトに、革を使ったアクセサリーや小物、雑貨を制作しています。

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指先ほどの小さなお花の耳飾りや、ほっこりするような手芸モチーフのアクセサリー、やわらかい雰囲気の革小物などをお持ちします。

革素材のあたたかみや経年変化を楽しみながら長く使っていただけたら嬉しいです。

慌ただしく過ぎる毎日や疲れた心にほんの少しホッとするひと時を届けられれば…と思います。
一人でも多くの方と出会えるのを楽しみにしています。

@leather_no_atto

【 73 】muu ムウ
◎染織<プランツウィービングタペストリー>
▹大阪


mww です

植物を取り入れたウィービングタペストリーを制作しています
種や実も使用することで個性的で他にはない一点ものとの出会い

手紡ぎ糸や、草木染めの糸を使い自然の色合いの大切にし
また、リサイクルコットンやリサイクルサリー
房耳など再生されもう一度生まれたものたちを使い
手を加えることでさらに生まれ変わる

そのモノたちがもう一度誰かの好きになれば
との願いで。

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手にした方の癒しになるように、ひとつひとつ手ごころを込めて制作しています。自分の好きが誰かの好きにつながってほしいとの思いで、他にはないひとつだけのもの
自分だけのお気に入りを見つけに来てください。

@yumippe_35

【 74 】wood work toto
◎木工<木工品>
▹茨城

2013年より作家活動を始めました。
木のアクセサリーを中心に木の小物を製作しています
各地のクラフトフェアや展示会に出展しております。

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木材そのものの質感を活かした木のアクセサリー
鳥や動物の象嵌作品を出品します。
定番のちいさな一輪挿しや幼児玩具もご覧ください。

@woodworktoto

【 75 】TSUTE
◎皮革<サイフ、カバン、ベルト、ペーパーウエイト、コースター、キーリング>
▹京都


TSUTEは京都にて、イタリアレザーを使いサイフやカバン
ベルトなどを手縫いで一つ一つ制作しています。

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石を革で包んだペーパーウエイトや、石の輪郭をトレースしたコースターなど、ぜひお手に取ってご覧ください。

@tsute_leather

Alg vinter och sommer Re.10 exhibitors 6-10

【 6 】FRAijA
◎ファッション<バッグ、洋服>

FREijA(フレイア)では”息を吹きかえらせる”をコンセプトに、廃棄のアップサイクルに特化し、主にシートベルトやエアバッグを素材として使用したバッグ、また着物や廃棄素材を使用した洋服を岐阜県で製作しています。

物は、“ゴミ“と決めた瞬間に“ゴミ“になる。
しかし、誰かが“ゴミと定義したもの“でも、別の人の手に渡れば資源であったり材料であったり、ゴミではない別の“何か“に変わりうる。

その“何か“を見出して全く別のものとして生まれ変わらせること、そしてできあがったものをシンプルに”ファッション”として楽しんでいただくこと、このワクワクをシェアしていくこと。
これが私たちのやっていることです。

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FREijAは今年の4月に誕生したばかりのブランドです。
個性あふれるバッグやお洋服たちをみなさんにご覧いただけることをとても楽しみにしております。

@freija_japan

【 7 】CODE C#
◎染織 <糸のアクセサリー>
▹神奈川

アクセサリーが好きで、届けたくて、作ることを始めました。
コットン100%のレース糸をマクラメ編みし、糸のアクセサリーに仕立てています。
1番好きなアイテムであるブレスレットを装いの中心と捉え、一緒に身につけると調和するようイヤアクセやブローチを製作しています。
神奈川・大磯在住です。
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昨年から糸の染色を手掛けるようになり、色の表現ができることにわくわくしています。
秋に向けてグリーン系やブラウン系のアイテムをお持ちします。
はじめての浜松、お会いできるのを楽しみにしています。

@code_c_sharp

【 8 】L’atelier de 「h」
◎アクセサリー
<サージカルステンレスを起点素材としたイヤリング/ピアス/ネックレスなど>
▹大阪

L’atelier de 「h」は、 フランス語の無音のh(アッシュ)から 着想しています。 そこに確かに在るけれど声には出さない、 でも単語として成り立たす為に無くてはならない「h」。 私たちの作品を身につけて下さる方に とって決して主張し過ぎる事はなく、 しかしいつか無くてはならないものに 成る様にと願い込めてモノづくりを しています。

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3回目となる出店機会を頂く事ができました。今年の晩夏にまた、皆様とお会い出来ます事を楽しみにしています。

@l_atelier_de_h2010

【 9 】atelier dress yellow bird *9/24
◎ファッション
<リネン、リネンウールなど天然素材のオリジナルデザインの洋服>
▹愛知

名古屋市昭和区のアトリエにて、リネンの洋服を製作、販売、セミオーダーの受注を行っています。
2018年より年一回ギャラリーにて展示受注会開催。
2022年は百貨店への出展やクラフトフェアに参加。

「いつもの毎日がちょっと素敵に変わる」をコンセプトに、リネンで洋服を製作しています。上質なリネンは呼吸をするように、肌に馴染み、身体に馴染みます。

「リネンの素朴さと × ドレスのときめき」を掛け合わせた心地よく美しいデザインとパターンの洋服をご提案しています。

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「いつもの毎日がちょっと素敵に変わる」をコンセプトに、リネンで洋服を製作しています。上質なリネンは呼吸をするように、肌に馴染み、身体に馴染みます。
秋冬は、暖かなリネンウールやウール素材も加わります。
心地よく美しいデザインとパターンの洋服をご提案いたします。

セミオーダーも出来ます。お気軽にお声掛けください。
新しい出会いを楽しみにしています。

@dressyellowbird

【 10 】maison de BLANC ET NOIR
◎アクセサリー<白と黒のアクセサリー>
▹兵庫
中世ヨーロッパの白と黒の世界から
インスピレーションを受けアクセサリーを製作しています。

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定番アイテムに加え、古いビーズとクレイを使用したシリーズも今回お待ちしたいと思います。

@blanc_et_noir_2012

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介46-50

出展作家紹介 46

FUZPPA / 中村 理沙子 <東京>

◎アクセサリー
シルク糸とガラスビーズで制作したアクセサリー

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FUZPPA(フツッパ)とは東北のなまりで藤の葉の意味。
FUZPPAのアクセサリーは、独自の感覚から得たインスピレーションをユニークにまとめて、こだわりの素材で丁寧に時間をかけて作った繊細で奥深いアクセサリーです。

外面的な装いのことだけでなく、内面的な感性や感覚に寄り添えるようなものづくりを志しています。
繊細ながらもしっかりした作りで、スキントーンのシルク糸が肌にしっとりと馴染み、クリアなガラスビーズが静かに肌に浮かび上がります。

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#土地の記憶にいまをかさねる

父の実家のある宮城の本家が、東日本大震災の津波で流され消失してしまったので、本家の屋号であった「藤葉」(フツッパ)をブランド名としました。海や山や川、たくさんの木や草花に囲まれた自然豊かなその土地で見た朝露の美しさの記憶が、定番アクセサリーDEWシリーズとして生まれ、ブランドがスタートしました。

@fuzppa

出展作家紹介 47

belleasie / 五藤 亜美 < 愛知 >

◎ファッション
衣服

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着心地とシルエットに拘って服を作っています。主に天然素材を使用して、日常で使いやすく扱いやすい服をご提案しています。年齢問わず長く愛されるものを作って行きたいと思っています。

@belleasie_

出展作家紹介 48

toco / 平林 陽子 < 広島>

◎皮革
革小物、バッグ

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床革を使った革小物やバッグを作っています。

@hirabayashiyoko

出展作家紹介 49

lore + needles / 濱口 恵実 <鳥取>

◎皮革
名刺入れ、財布類、文具、鍵入れ
キーチェーン、角皿、鞄 など

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lore + needles (ロー・アンド・ニードルズ) は、民藝の考え方を基本に、簡素で飾らない、使うたびに美しくなる日用品を素材と遊びながらひとつひとつ丁寧な手仕事でつくる革工房です。

職人の「手」と「素材」によって作品が生まれ、それを「使い手」と「時間」によって味わいが加わり、個性的で愛着ある日用品になると考えています。そのため、私たちの作品はとてもシンプルなデザインで長く使えるように丈夫に制作しています。また、必要な箇所に必要なだけの縫いで制作しているため、修理しやすい作りになっています。

革は環境に優しいタンニンで鞣しを使用し、経年変化をもっとも楽しめる「ヌメ革」、防虫防腐効果や耐水性に優れた柿渋を手染めした「柿渋革」の2色です。

長い時間をかけ、味わい豊かな個性的で愛着ある日用品になれば嬉しいです。また、革小物をつくるときに、どうしても出てしまう端材で作るキーホルダーやつぎはぎも展示販売いたします。1つ1つ意図しない面白い形になっています。

この機会にぜひお手にとってご覧ください。

<プロフィール>
lore + needles
(ロー・アンド・ニードルズ)
2019年に創業。鳥取県智頭町に拠点を置き、自然に囲まれた美しい環境で日用品を制作しています。

私たちのこだわり
https://loreandneedles.com/?portfolios=loreandneedles

HP: https://loreandneedles.com/

@loreandneedles

出展作家紹介 50

BRASSYARD / 山中 育恵 < 大阪 >

◎アクセサリー
彫金アクセサリー

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主に真鍮を使用した彫金アクセサリーを制作しています。
着ける人の個性と時間によって深みが増し、日常に寄り添うアクセサリーとなりますように。

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#土地の記憶にいまをかさねる

自分が育った三重は海も山もある自然豊かな土地です。
自然の美しさは時に癒され、時に怖くなる、生かされている感覚でもあります。自然に勝る美しさはないと考えながらも、その美しさを追いかけながら制作しているような気がします。

@brassyard19

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介41-45

出展作家紹介 41

asagoromo33 / 山本 陽介・素< 京都 >

◎染織
鉱物.麻炭染めの麻衣

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鉱物麻炭により独自に染め、オリジナルデザインの麻ごろもを制作しております。

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#土地の記憶にいまをかさねる

麻は古来より、邪気を祓い神様を招く植物とされてきました。
そのため人びとは麻に「大いなる」という尊敬の語を寄せ大麻(おおあさ)と呼び、永く深く親しまれてきました。

33は『太陽のヒカリをいただき、森をまとう』をテーマに、厳選されたヘンプやヘンプシルクを京都の奥座敷と呼ばれるあやべの里山の清冽な山水で浄化して用いてます。

そして「鉱物染め」という技法で、植物から紡がれたやわらかな生地に火のエレメント(ベンガラ、工房で焼き上げた国産麻炭、水晶、屋久島など各地の土)を注入。素材本来の風合いを生かした、さまざまなオリジナルカラーに染め上げました。

太陽の光を受け、わたしたちに恵む草花。麻をはじめとした植物は神と人、ヒトとヒト、モノとヒトを繋げ結んでいく素材。心とからだを癒し育む自然の恵みで作られた麻ごろもを是非体感しにいらして下さい。

注:文章一部を縄文エネルギー研究所から引用。 

@33sunao

出展作家紹介 42

Ne peut pas partir / 周防 恒明 <京都>

◎皮革
革靴

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京都の山奥、綾部市。
その中でもさらに山深い上林に工房を構えて三年。
鳥の声や虫の声。風の音や雨の音。
靴を作る音がそこに混じり、土壁に跳ね返り消えていきます。

人より動物が多い。
湯を沸かしコーヒーを点てる。
手製靴はたくさん作れない。
一つ一つ作る靴は素敵な足音をたてます。

Ne peut pas partir
「離れられない」
そんな言葉と思いが伝われば嬉しく思い靴を作っています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

大阪で靴を学び、素材は姫路のタンナーに別注。
京都の山深い寒村に居を構え、仕立てたモノを神戸で見ていただく。場所は貿易の街を支えた歴史ある建築物。
たくさんの皆さんに出会い、手に取って見ていただけると幸いです。

@nepeutpaspartir

出展作家紹介 43

maumvillage / 城山 聡 <高知>

◎皮革
鞄、財布など

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暮らしの中で触れる自然や景色、遠い記憶と古いもの。
自身が心地良いと感じることからインスピレーションを受け
手仕事を重視し「暮らしの道具」に徹した商品を
デザイン、リリースしています。

@maumvillage

出展作家紹介 44

NOTA / 山際 克弥 < 愛知 >

◎ファッション
洋服(レディース)

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テーラー出身 男女二人が手がけるレディースブランド
クラシックエレガンスをブランドテーマに
企画・デザイン・パターン・縫製・販売をおこなっています。
今回お持ちする洋服は、2022年の新作や定番商品
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

@j.nota

出展作家紹介 45

23 fumi / 長谷川 郁惠<京都 >

◎装身具
彫金ジュエリー

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大正末期に建てられた洋館アパートメントの一室をアトリエに
『手紙を綴るようにひとつひとつ丁寧なものづくりを…』を
コンセプトに、普段使いからユニークなモチーフの一点もののまでコツコツつくっている彫金ジュエリーブランドです。

真鍮や貴金属、天然石を使用し、メッキ加工はせず、無垢の金属の風合いや経年変化を楽しみながら、お客さま好みの色に育てていただいております。

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#土地の記憶にいまをかさねる

祖父は写真と登山、祖母は短歌と水彩画が趣味で小さい頃からモノづくりは身近でした。高校1年の夏に短期留学したニュージーランドでは、テキスタイルデザイナーのホストマザーが用意してくれた1人部屋は彼女のテキスタイルで溢れていました。
さまざまなモノづくりの経験や大好きな幻想の世界や、旺盛な好奇心が23 fumiとして活動する上で強く影響しています。

@23_fumi_kyoto

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介34-40

出展作家紹介 34

forestsydukke (フォレストシーデュッケ)
/ 井澤 佳織 <神奈川> 5.14

◎造形・オブジェ
ぬいぐるみ、バック、ブローチなど

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フォレストシーデュッケと申します。
ぬいぐるみや、布製雑貨のデザインをしております。
昔からある、平和や幸せを願ったかたちや生き物をモチーフにしたものや、香りにリラックス効果などがあるヒバの木材が詰まったぬいぐるみなどを販売する予定です。

又、貴社や個人の方のオリジナル品のオーダーもお気軽にお問い合わせください。
(少数お受けできます。)

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#土地の記憶にいまをかさねる

かつてのヨーロッパの人々が
浮世絵に影響を受けたようなジャポニズムを目指したものづくりをコンセプトにしています。
平和や幸せを願った、縁起の良い生き物や形をモチーフに
シンプルでモダンな日本のインテリアのアクセントになりますように『良きもの』となりますよう願って制作しています。

横浜生まれですので
同じ港町神戸にはいつか行ってみたいと思っておりました。
初めての神戸です。どうぞよろしくお願いいたします。

@forestsydukke

出展作家紹介 35

okapi / 佐藤 文<大阪>

◎ファッション
帆布カバン

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帆布にペイントやシルクスクリーンで柄を施した
オリジナルの生地でカバンを制作しています。
それぞれに柄を描いて表現しているので、個々に表れる違いを面白いと感じてもらえるようにと考えています。また、ジェンダーレスで持てるものをという点を意識して制作しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

帆布に描いていることは、自分が暮らしている中で心に留まったものや印象に残っているもの、美しかったものが表れていると思います。カバンの多くには名前を付けています。

例えば、

migiwa / 汀    水(川や海)の流れの際の様子

minima/ 水面   10数年、桜ノ宮という地域に住んでいます。春、川沿いに満開に咲く桜並木が水面に映る様子。散り際に水面が花びらで埋まる様子。

yoake/ 夜明け   酔っ払った翌日に目にする夜明けの様子
など。自分の暮らしている風土や風景が表れていると思います。

@okapi_bag

出展作家紹介 36

SUNn・寸 / 高橋 紗帆 <京都>

◎アクセサリー
革や金属を使ったアクセサリー

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京都にて主にアクセサリーを制作しています。
語り継がれる神話や、古代の文化を軸に
メンテナンスをしながら長く使えるものを考えています。

古代文字をもとに細い線や丸などの幾何形体でパーツを作り
文字から言葉をつくるように組み合わせを選んで頂くピアスなどもお持ちします。

@sunn_takahashi

出展作家紹介 37

R.BROWN Labo / 太田 龍佑 <大阪>

◎皮革
革のバッグ、財布など小物類

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ヨーロッパ産の皮革など経年変化を楽しめる革を中心に、国内外より厳選して素材の表情を活かしたバッグや財布など、
製作しています。素材の表情を活かしたシンプルな形の中にも、
趣向を凝らしたものになるように心掛けています。
自身の活動を通して出逢った人たちの暮らしの中で、少しでも豊かさを感じてもらえるように、日々製作に励んでいます。

@r.brown_labo

出展作家紹介 38

deco+ / 岡野 宏規 < 岡山 >

◎金工
金工アクセサリー、アイアン雑貨

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アクセサリーから鉄ものまで、幅広いモノ作りで活動しています。普段の生活の隙間から生まれる自分たちらしいものを意識して製作しています。生活に寄り添う普段使いができるものが中心となります。

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#土地の記憶にいまをかさねる

自分の創作にあたっての原点とよべるものはないかもしれません。創作を続けていくことで、関わってきた人、これから関わる人そんなだれかに良い影響を与えられたら幸せなことだと思っています。

@deco_plus

出展作家紹介 39

motonaga / 小林 梨恵 < 静岡 >

◎アクセサリー
水引を使ったアクセサリー

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静岡を拠点に制作活動をしています。
水引という古くより伝わる伝統素材を
その良さ、美しさを活かしながら
現代のライフスタイルにも
自然に溶け込むデザインを心がけて制作しています。

@motonaga_

出展作家紹介 40

votrepage / 坂本 知恵 < 奈良>

◎アクセサリー
イヤリング、ピアス他

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金属と石でアクセサリーを作っています。

リバーストーンという白い石を
これしかないのかというほどよく使います。
この石は一見ベージュ寄りの白色ですが
よく見ると色々なものが混ざっていて斑模様です。
そんな斑な白だからこそ生まれる印影や表情があり
連ねて使ったり粒で使ったりと、新鮮さに事欠きません。
やっぱりこれしかないようです。

この他同じく思い入れの強い素材たちの持ち味を
生かすことを心がけて制作しています。
どうぞよろしくお願いいたします。

@votrepage

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介26-27

出展作家紹介 26

PEANUTS / 佐原 健治 < 愛知>

◎皮革
革小物、革財布、革鞄

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日常のアクセントになる革モノなど
時を経て永く愛されるモノ作りを心掛けて日々制作しています。
革の質感など実際に触れて感じて頂きたいです。

@peanuts.leather

出展作家紹介 27

morocco / 鈴木 康司 < 静岡 >

◎染織
帽子

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日常にさりげなく毎日身につけたくなる。
そんな帽子を静岡県浜松市で作っています。

主に浜松で作られた生地を使用し、生地の段階で水洗い、使う芯は柔らかく気軽にお手入れが出来る様に仕上げています。

素材と形に拘った手仕事の帽子を
是非、手にとってご覧ください。

@mor0cco

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介21-25

出展作家紹介 21

HUIS-ハウス- <静岡>

◎染織
アパレル

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HUIS(ハウス)は、“日々の暮らしに馴染む上質な日常着”をテーマに、静岡県西部地域で生まれる最高品質の「遠州織物」を使用した衣服を制作しています。

世界的にも希少な、旧式の「シャトル織機」で織る生地は
通常の20~30倍の時間をかけて、細い糸をゆっくりと織る、風合い豊かな超高密度の生地。

驚くほど軽く柔らかで、着る人の五感に幸せを運ぶとびきり心地の良い生地です。

男女を問わず、年代を問わず、どなたにもしっくりと馴染む服。
他では味わうことのできない、豊かな生地の風合いをぜひ味わってみてください。

@1_huis

出展作家紹介 22

mano / 石橋 真紀 <愛知>

◎アクセサリー
ビーズ刺繍アクセサリー

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ビーズ刺繍アクセサリーを制作しております。
普段使いから特別な日まで、服装やシーンによって
色々な表情をするアクセサリーにしています。

@_.mano._

出展作家紹介 23

革もの工房 tickle / 宮崎 睦美 < 奈良>

◎皮革
革小物、革カバン

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10年前よりレザーワークに取り組み始めました。
近頃は、ヌメ革に手作業で洗いをかけ、ひとつずつシワを加工していく「washed」シリーズのカバンや、地層の重なりを表現した「mineral」シリーズや革小物を制作しています。

活動を続けていると、使い込まれた革ものを再び見せて頂く機会もあります。数年間使用した革ものは、革色はもちろん、手触り、質感の変化に富み、使い手の方の暮らしを垣間見れます。
こうして再会できることがとても嬉しく幸せです。

@kawamonokoubou_tickle_gallery

出展作家紹介 24

horieee / 宮下 麻弓 <埼玉>

◎アクセサリー
ブローチ、イヤアイテム、バングル

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天然石とアンティークビーズを使った刺繍装身具。
身に纏う人に寄り添うお守りのような存在であってほしいと願い仕立てています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

祖父は左官職人でした。幼い頃から道具や手仕事に触れる機会が多かったので、自身のものづくりに何かエッセンスが含まれていると思います。

@horieeesmarket

出展作家紹介 25

salikhlah. 竹沢むつみ / 竹沢 むつみ <東京>

◎金工
革の鞄や小物、シルバーと真鍮のアクセサリーと暮らしのもの

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東京都八王子市の西の端っこ
陣馬山の麓にちいさな小屋のアトリエを構え
革ものとシルバーと真鍮を使ったアクセサリーと
古いものと合わせた暮らしのものをつくる。

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#土地の記憶にいまをかさねる

八王子うまれ八王子育ち。
東京なのに山があり自然がいっぱいの土地。

山と川に囲まれたちいさな里山で
まわりの身近なものをモチーフとしたり
近くで採取した植物から糸を染め
此処だからこそできることを少しずつ増やしてきました。
大好きな八王子で、この地域だからできることを
これからも形にしていきたい。

@takezawa_mutsumi

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介 16-20

出展作家紹介 16

DayDream(Glass) / 小川 千賀子 <愛知>

◎ガラス、造形、オブジェ
硝子装身具 ガラスオブジェ

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金具を使わない硝子の耳飾りを制作しています。
落とししてしまいそう、という不安を
払拭するために初めての神戸へ向かいます。
人だけでなく、暮らしにもキラリが欲しく
生活のアクセサリーという
眺めるガラスも御覧ください。

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#土地の記憶にいまをかさねる

太古の昔、人々は手の届かないガラスに憧れました。
それからガラスは人々の知恵で発展し、安く粗悪になるものや
高度な技術で宇宙へも行けるガラス、透明度が上がり1/3の重さになったものとなりました。

どんな変化があっても透過性のある、人々を魅了してやまない素材に敬意をはらい、光と影を想いながら制作しています。

@daydream.glass

出展作家紹介 17

Bartam / 薮内 直也 <兵庫>

◎皮革
ファーストシューズ、革小物

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花とミルクの島と呼ばれる淡路島にて、靴職人の技術を生かし、お子さんが初めて履くファーストシューズ を中心にポシェットや財布などバブーシュなどシンプルで飽きのこない革のものを、心を込めて製作しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

神戸は、淡路島で生まれ育った僕にとっては思い出の詰まった土地です。

遊びに行く憧れの場所ですし、阪神淡路大震災を経験したり、個人での作家活動をするまでは、神戸のレディースシューズメーカーに勤務し、今の自分を形成する大きな要因にもなっています。

昨年生まれた淡路島の牛の革でできた淡路島レザーは、牛の生まれた日や場所、誰が育てたかがわかる10桁の番号がついており、生産者と、作り手と、使い手を繋ぐ新しい取り組みです。

僕の父は淡路島で和牛の繁殖農家でもあるので、昔からそんな環境で育ちました。思い入れのある淡路島で、淡路島で育った牛の革で、革のモノをつくられる喜びを感じております。

@bartam0826

出展作家紹介 18

MAISON PELOUSE / 嶋野 美保 <京都>

◎ファッション
リネン洋服

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「着心地のいい上質な日常着」をテーマに、着心地とシルエットにこだわった日常着を制作しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

自身の生まれ育った京都府丹後地方は、海や山などの自然に恵まれ、秋から冬にかけて「うらにし」と呼ばれる季節風が吹き、土地に良質な水と適度な湿度をもたらします。この気候風土が絹糸を扱った機織り作業に適し、古くから盛んに絹織物が生産されてきました。

そんな豊かな自然と気候風土に恵まれた丹後地方の里山で、
染料となる草木を育て、山からの湧水で布を染め、衣服を仕立てる。古くから人々に伝えられてきた手仕事と不易流行の理念で、これからの新しい日常着を作ろうと考えています。

@maison.pelouse

出展作家紹介 19

tulala works / 西村 晃子 < 愛知>

◎ガラス
ガラスアクセサリー

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ガラスを溶かしてひとつひとつ手作業で作品を制作しています。
身につける人にそっと寄り添い、その人自身の魅力を引き立てながら、日々の暮らしの中の彩りのカケラとなるようなモノづくりを目指しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

14歳まで過ごした滋賀での記憶が、今の自分の感性に大きく影響しているような気がしています。
自然豊かな暮らしと伸びやかな幼少期の感情は、記憶の中の大切な風景として今も色濃く刻まれています。
戻ることのできない場所だから、よりあたたかく優しい記憶となり作品を通してその記憶を表現したいという創作意欲の素となっているように思います。

@tulala_works

出展作家紹介 20

ippo ippo / 赤尾 恵利子 < 三重>

◎皮革
革靴

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1人で営む小さな靴屋です。

履いていただく方の日常に寄り添えるような
丈夫で足に優しい革靴を心がけ日々制作しています。

外反母趾や足にお悩みがあり、今まで革靴を避けていた方にも日常履きしていただけるような[見た目+履き心地]の良い革靴を心がけ、お一人お一人に向けて制作しています。

革靴の履き心地の良さを多くの方にお伝えできたら嬉しく思います。

当日は沢山のサンプル靴をお待ちしています。
ぜひ履き心地をお試しにお越しください。

ippoippo23.exblog.jp

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介11-15

出展作家紹介 11

アンコエラン / やまさき ともこ < 兵庫 >

◎皮革
お金の休憩所の新作ほかイレモノ、鞄

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革と好きな素材を使った
ミニマルな構造の日用道具をつくっています。
あなたにちょうどいいサイズでのオーダーも承ります。

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#土地の記憶にいまをかさねる

地元兵庫県の姫路で鞣された革を使い、神戸で制作しています。
歴史のある素材を使い、今の暮らしを観察して
和にも洋にもあうものづくりをしています。

@incoherent_lab

出展作家紹介 12

fam.i / 岩田 美穂子 <愛知>

◎染織
こぎん刺しの小物

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こんにちはfam.I(ファムアイ)です。
青森伝統のこぎん刺しを和に寄り過ぎず、日常に似合う様
一針一針刺しています。よろしくお願いいたします。

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#土地の記憶にいまをかさねる

子供の頃父が刺し子のポーチをお土産で買ってきました。
当時私は、刺し子が伝統工芸だと知らず、
ただただ素敵だな自分も刺してみたいなと思っていました。 
大人になり出会ったのがこぎん刺しでした.。
あまり知っている方も少なく、刺繍?とか織物とかよく言われました。

私が今住んでいる町は絞りで有名な有松です。
有松絞りは誰も知っている伝統工芸
それならば自分の好きな、こぎん刺しを
もっと皆さんにも知ってもらいたい。
なぜ、こぎん刺しが生まれたのか
昔の人達が考え作ってきた模様を
身近に感じて貰いたいとの思いで
オリジナル模様などを製作しました。

@fam_i

出展作家紹介 13

luca / 田内 千晴 < 愛知>

◎装身具
革の装身具

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名古屋で制作活動をしています、lucaと申します。
幼いころから好きだったものづくり。
表現は変われど常にそれは自分とともにあり、現在はピッグスエードという革を使って、身近な植物をモチーフにしたブローチや耳飾りなどの装身具を制作しています。

季節の移ろいとともに目にする植物は変わりますが
その時々の美しい姿を自身の感覚で表現することにこだわっています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

両親が縫製業を営む環境で育ったので、ものづくりは身近なものでした。特に意識はしていませんでしたが、思い返せば影響を受けているのかもしれません。

@__l.u.c.a__

出展作家紹介 14

TSUKIKUSA / 豊田 観自 <大阪>

◎皮革
革鞄、革財布、革小物

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丈夫でシンプル、小さくて、使いやすい革製品

TSUKIKUSAは、大阪高槻にて革製品をつくる工房です。
透明感のある、美しい色合いと、豊かなエイジングが魅力の牛革を使用して丈夫に、シンプルに、使い込むほどに持ち手にとって特別な「お気に入りの一品」となる製品をつくりたいと思っています。

「小さい」ことと「使いやすい」こと
相反することの多いこの二つの要素を兼ね備えるため
構造をとことん考え、使いやすい機能や容量を持ちながらも
コンパクトに仕上げたアイテムが特徴です。

素材の魅力を最大限活かすため、余計な装飾な付けず、機能に特化したデザインにすることで、コンパクトながらも存在感のあるアイテムをつくっています。

2010年より大阪の革製品のメーカーにて製作に携わり
2015年に独立。今年で、TSUKIKUSAを立ち上げて7年になります。現在は全国の百貨店での出展を中心にしながら
各地のクラフトイベントにも参加しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

TSUKIKUSAというブランド名は
日本の伝統色「鴨跖草色(つきくさいろ)」から名付けました。

メインレザーとしている革の色味に着想を得ると共に
和名にすることで、日本のものづくりの現場で脈々と受け継がれてきた「丁寧につくる」ということを常に意識しておきたいという想いも込めています。
決して目立つことではないですが、コンマ何ミリという単位の漉きの仕上げや、正確なステッチワークなどハンドメイドではあっても、常に同じクオリティで製品を仕上げていくという部分が一番の「日本のものづくり」であると考えています。

@tsukikusa_official

出展作家紹介 15

skep / skep <大阪>

◎ファッション
服(レディース)布カバン

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服とカバンを製作している
大阪の小さなブランド【skep】です。

シルエットと色にこだわり、ほんの少し個性的で、派手過ぎないデザインが特徴です。大人が普段着として使える「穏やかなモード感」のあるスタイルを提案します。

初めて神戸で皆さまにお会いできますことを、今からとても楽しみに致しております。ぜひお手に取って、服やカバンをお楽しみ下さいませ。

@skep_labo