EP5 exhabitor 1 | Barie <愛知>

Pocket

 

①自己紹介と作品制作時におけるポリシーを教えてください。

銀・真鍮の素材をベースに、苔や芝、石などの自然素材を用いたアクセサリーを中心に制作しています。

緑や植物をモチーフに、身につけることで自然を感じられるような、そんなアクセサリーたちです。

手と道具を用い、地金を叩いて形成するところから一点ずつ手作業で造りあげます。機械ではつくれない手のぬくもりを跡を残すように、愛着をもって身につけられる物づくりを目指しています。

 

②Episode 5ではどんなメニューや作品が並びますか。

本物の苔を乾燥させたドライモスを素材として扱った 苔アクセサリー。

天然の軽石を加工し、自然体の石が魅力の石アクセサリー。

など、自然素材を活かしたアクセサリーをはじめ、

銀・真鍮素材のみを用い、植物のうごきやかたち、模様を表現した

プランツモチーフのもの。種アクセサリーなど。

 

③今回のテーマは「線と間~interlinge」です。それぞれのイメージで結構です。文字にしてください。

線があって間がある。

水平線と海の壮大な景色。

スタートラインとゴールラインの間の物語。

家のドアと玄関がつくるほっとする空間。

木々の間に包まれた歩道。

線の隣には間がある。物語がある。

そんなイメージです。

 

④ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

Barieのいなばと申します。

今回は前回に引き続き2回目の出展となります。

皆さんにお会いできること、わくわくしています。

どうぞよろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です