Exhabitor 21 | say0ume <富山>

Pocket

sayOume  <textile | 染織>

自己紹介をお願いします。

暮らしにそっと寄り添い馴染む”をコンセプトに帆布の鞄を制作しています。

昨年、拠点を京都から富山に移し、イベントを中心に活動しています。

作品制作時におけるポリシーを教えてください。

人の暮らしは日々変化しています。そんな暮らしに寄り添えるシンプルなデザインであること。長く使えるシンプルで丈夫なつくりであること。

Episode 4ではどんなメニューや作品が並びますか。

倉敷帆布で制作したトートバッグを中心に、秋冬の装いに提案したい鞄をお持ちします。

今回のテーマは「あてなるもの」です。※あて・なりとは、日本の古い言葉で上品や優美なことをさします。ここでの「もの」とは「物であり者でもある」と同時に豊かさや理想であるのかもしれません。それぞれの解釈の元で、「わたしとあてなるもの」について教えてください。

私の思う“あてなるもの”は引き立て役。

人や物とのかかわり方。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

素敵な方々との出会いを楽しみにしています。

2017年09月03日 | Posted in Exhibitor, textile | | No Comments » 

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です