「textile」カテゴリーアーカイブ

Exhabitor 20 | NOTA <愛知>

NOTA (愛知)
textile・仕立

自己紹介をお願いします。

NOTA(ノタ)」〜愛知県名古屋市〜
Bespoke Tailor を中心とした洋服・小物を仕立てています。
「丁寧な装い 装うたのしさ」をご提案したいと思います。

作品におけるポリシーを教えてください。

Classic Elegance

今回のテーマは「le poisson d’avril 四月の魚」です。あなたが思う「四月の魚」とは?

「新しい装いの始まり」

Episode 3ではどんなメニューや作品が並びますか。

Lady’s pret(ベーシックなデザインのものと、アンティーク・ヴィンテージパーツを使用したデザインのもの)

pochette/head accessory(アンティーク・ヴィンテージパーツを使用したバッグ・小物)

bowtieBespoke Tailor の生地とヴィンテージスカーフを使用した蝶ネクタイ)

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

名古屋から初めての参加になります。

皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

Exhabitor 12 | HUIS -ハウス- <静岡>

HUIS <静岡>
(textile ・染織・その他)

自己紹介をお願いします。

日々の暮らしに馴染む上質な日常着”をテーマに、高品質な「遠州織物」を使用したシンプルな衣服を制作しています。
高級ブランドの生地として知られる遠州織物をすべての商品に用い、素朴で、上質な暮らしを提案しています。
ユニセックスサイズを中心に、キッズサイズのシャツや小物もご用意しています。

作品におけるポリシーを教えてください。

HUISの商品にはすべてこの浜松を中心とする遠州織物を使用しています。中でもHUISの生地は、シャトル織機という昔ながらの機械を使って織っています。

シャトル織機は、近代の織機と比べて10倍以上も時間がかかり、また職人さんの高い技術を必要とするとても非効率な機械ですが、糸に負担をかけずにじっくりと織れるので、柔らかな細い糸を高密度で織ることができます。こうして織られた生地の、ふっくらとした風合いや、繊細で柔らかな肌触りは他にはない特別なもの。現在は海外の高級ブランドにも数多く用いられている遠州織物の品質は、遠州地域が長い歴史の中で育んだ技術の結晶です。

Episode 3ではどんなメニューや作品が並びますか。

シャツ、ワンピース、薄手のアウターや、スカート、パンツなど春にぴったりの商品が並びます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

街の空気が暖かくなると気持ちも軽やかになりますね。

白シャツを中心としたHUISのラインナップは、春の気分を満喫してもらえるものが多いと思います。ぜひ手に取って、袖を通して、生地の風合いを味わってみてください。

たくさんのみなさまのご来場をお待ちしています。

Exhabitor 42 | ミツノシマ&cache cache <静岡>

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ミツノシマ・chache-chache <静岡>
(10/21.22 food textile |
ジャム 布雑貨)

自己紹介をお願いします。

M:無店舗でジャムの生産・販売をしております『ミツノシマ』です。浜松を中心にイベント販売などにし出店しております。 『絵の具のパレットのようなジャム』をコンセプトに色とりどりのジャムを生産しております。保存料などは使わず、果物や野菜も浜松で採れたものをなる狭く扱うようにしております。

C:日々の暮らしの中でほんの少し仲間に入れて貰えるような、布小物や雑貨を作っています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

M:果物や野菜の色を最大限に生かし、市販されておりますジャムよりフルーティーで素材感を大切にしております。

C:布から感じるられる植物のような優しい色合い、そして地元遠州地方で生産される綿や麻の豊かな風合いが大好きです。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

M:地場の季節モノで作ったミツノシマらしい大人アレンジのジャム。

C:リネンを中心に布雑貨と、お庭の木から作るユーカリのリースをお持ちします。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

M:イベント毎に限定品がございますのでお楽しみに!

C:楽しい出会いがありそうで、ワクワクしています。 よろしくお願いします。

Exhabitor 37 | HUIS-ハウス- <静岡>

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HUIS(静岡)
<10/22 | textile
・fashion>

自己紹介をお願いします。

日々の暮らしに馴染む上質な日常着”をテーマに、高品質な「遠州織物」を使用したシンプルな衣服を制作しています。
高級ブランドの生地として知られる遠州織物をすべての商品に用い、素朴で、上質な暮らしを提案しています。ユニセックスサイズを中心に、キッズサイズのシャツや小物もご用意しています。

 今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

HUISの商品にはすべてこの浜松を中心とする遠州織物を使用しています。
中でも
HUISの生地は、シャトル織機という昔ながらの機械を使って織っています。

シャトル織機は、近代の織機と比べて10倍以上も時間がかかり、
また職人さんの高い技術を必要とするとても非効率な機械ですが、
糸に負担をかけずにじっくりと織れるので、柔らかな細い糸を高密度で織ることができます。

こうして織られた生地の、ふっくらとした風合いや、繊細で柔らかな肌触りは他にはない特別なもの。
現在は海外の高級ブランドにも数多く用いられている遠州織物の品質は、
遠州地域が長い歴史の中で育んだ技術の結晶です。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

男性女性どちらにも着ていただけるユニセックスサイズ展開で、
シャツ、ジャケット、コート、ワンピースなど。
またバッグやストール、ハンカチ、スマートフォンケースなど小物もご用意しています。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

秋物の新作として、シャツ生地のアウターやオーバーサイズのワンピースなども揃いました。
直接手に触れた時の特別な風合いを、ぜひ感じていただければと思います。

http://1-huis.com

Exhabitor 25 | perio畑 <愛知>

 

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perico畑 <愛知>
10/22 | textile・織)

自己紹介をお願いします。

愛知県知多郡から参りました、手織りの「perico畑」と申します。
Doubleは初回に続き、2度目の参加となります。 どうぞよろしくお願いします 。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

perico畑」が製作を続けているのは、愛知県知多半島の中央部にある、
農業が主体の「阿久比町(あぐいちょう)」と言う田舎です。
戦後から近年までは周辺に紡績工場が多く輸出用の綿布を作っていたのですが、
今はもうその面影はありません。

若い頃は田畑以外に何も無い、この生まれ育った場所を避けるように都会に憧れてきました。
それから様々な時間を経ることで、ようやく自分の居場所とも言える「織り」の世界を見つけ出し、
その製作拠点として生まれ育った田舎町に戻ることを選択しました。
良くも悪くも、日本の原風景のような稲作と畑が広がる風景の中で「織り」と言うミクロ的な世界に没頭し、
集中するためには良い環境だと、この歳になってようやく生まれ故郷の良さを再発見できた次第です。

どんな作品でも、その芯にあるのは作り手の「感性」だと思っています。
その軸をしっかりと支えてくれるのは、私自身の日々の生活に寄り添う四季折々の光や風、
匂いや音の全てが、一つ一つの作品につながっているように思います。

取り立ててご紹介するほどの特徴がある「場所」ではありませんが、
ここに居るからこそ作り上げることができた作品だと信じています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

手織りの生地の模様や柄を活かした、毎日の暮らしを少しだけ華やかにるす作品をお持ち致します。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

お一人でも多くの皆様に手織物の良さや魅力をお伝えできればと思っています。
手織りと言うと近寄りがたいイメージが有るかもしれませんが、
できるだけ暮らしの中で身近に使っていただける作品をご用意いたしますので、
お気軽にお立ち寄り下さい。

https://www.facebook.com/pericohatake

Exhabitor 21 | つつむ <静岡>

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つつむ (静岡)
10/22 | textile・fashion >

自己紹介をお願いします。

〜身体をやさしくつつみ込む気持ちよい服つくり〜をコンセプトに、
ヒマラヤの国ネパールで、なるべく電気使わず、
手仕事の温もりを感じられるものつくりをしています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい

麻、シルク、羊毛などの天然繊維を使い、
手紬、手織り、手編みの昔ながらの手仕事にて制作しています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

あたたかいモヘアの手編みセーターや、
カシミアのショールなど、秋冬の装いに合った作品が並びます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

今回初めて参加させていただきます。よろしくお願いします。

http://tsutsumufuku.com/

Exhabitor 16 | nonco. <愛知>

 

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nonco.<愛知>
10/22 | textile・染め

自己紹介をお願いします。

nonco.   染色デザイナー
ろうけつ染めなどの技法で染色しています。
一点、一点全て手書き染めで色と遊ぶ感覚で制作しています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール エ ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

「知多木綿」を使用した作品をご用意しています。
地元で織られている木綿の品質の良さを皆さまにも感じていただけたら嬉しいです。 

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

 ベレー帽、バッグ、 ストール、靴下など。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

初めての出展となります。
作品を手に取って頂き、色の楽しさを感じていただけたら嬉しいです。

Exhabitor 12 | nuuMonpe <静岡>

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Nuumonpe(静岡)
<10/22 | textile・fashion>

自己紹介お願いします。

手づくりもんぺとオリジナルTシャツのnuuMonpeです。
かわいいだけでなく着心地や肌触りに
こだわり麻や綿の生地を使ってもんぺを作っています。
nuuMonpeは「縫うモンペ」です。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

私たちは山奥に住んでいます。夏の夜は虫がうるさくて、冬の夜空には星がどっさりで、
ツバメは毎年やってくるし、クモはちょっと信じられないくらい大きく育ちます。
玄関を出て3分も歩けばヤッホーと言いたくなるような場所に到着します。
猪や鹿に遭遇することもあります。コンビニなんかないけど、あまり不便だとか思いません。
こんな土地での生活がどういう風に製作に影響しているかわからないですが、
ここでの生活が紡ぎ出す柄が、私たちのいろんな取捨選択にくっきりと影響しているのは確かだと思います。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

普通タイプのもんぺに加え幅広もんぺや子供用もんぺを販売します。
シルクスクリーン印刷やインクジェット印刷のTシャツと、
筆で直接イラストを描いた
Tシャツも販売します。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

静岡県島田市からの参加です。浜松でのイベント参加は初めてなので、
どんな人に出会えるのか今からとても楽しみにしています。

http://nuumonpe.tumblr.com

Exhabitor 10 | clé <岐阜>

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clé(岐阜)
<10/22 | craft textile・アクセサリー>

自己紹介をお願いします。

着心地にこだわった柔らかなシルエ ットの大人服と
自然界にある天然素材やビーズなどを用いて
植物をイメージした美しく繊細なディテールのアクセサリーを
制作しています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

自分が生まれ育った土地は空気が澄んでいて、
自然界の流れが肌で感じる所です。
雨の匂い、風の流れ、山の色、川の音、
そのすべてが五感そして六感を刺激し今の作風に影響していると思います。

そして、さらにインスピレーションを得るのは、「旅」です。
旅先で見る土地、匂い、空間、人、建物、風土、習慣…。
新しい流行を見ることも参考になりますが、その土地の雰囲気を
肌で感じる事を常に心がけています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

植物をモチーフにした繊細なアクセサリーと
思わず手に取ってしまう大人服です。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

繊細で上品な作品を是非見に来て下さい。
皆様のお越しをお待ちしています。

http://Instagram.com/cle1122

Exhabitor 8 | VRANA <神奈川>

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VRANA (神奈川)
<10/21.22 textile | 布製品>

自己紹介をお願いします。

VRANAといいます。主にオリジナルの模様をハンドプリントした布を使って、
ポーチやバッグなどいろいろと製作しています。
どうぞよろしくお願いします。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

VRANAで使用している布には、浜松で作られたものがあります。
はっきりと産地がわかる布を使いたくて、浜松産を使用するようになりました。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

ポーチ、バッグ、服などなど、オリジナルの絵柄を楽しんでいただけるものたくさんです。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

いろいろと種類がありますので、楽しんで見ていただけると嬉しいです。

http://www.instagram.com/vranajapan/