「textile」カテゴリーアーカイブ

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介46-50

出展作家紹介 46

FUZPPA / 中村 理沙子 <東京>

◎アクセサリー
シルク糸とガラスビーズで制作したアクセサリー

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FUZPPA(フツッパ)とは東北のなまりで藤の葉の意味。
FUZPPAのアクセサリーは、独自の感覚から得たインスピレーションをユニークにまとめて、こだわりの素材で丁寧に時間をかけて作った繊細で奥深いアクセサリーです。

外面的な装いのことだけでなく、内面的な感性や感覚に寄り添えるようなものづくりを志しています。
繊細ながらもしっかりした作りで、スキントーンのシルク糸が肌にしっとりと馴染み、クリアなガラスビーズが静かに肌に浮かび上がります。

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#土地の記憶にいまをかさねる

父の実家のある宮城の本家が、東日本大震災の津波で流され消失してしまったので、本家の屋号であった「藤葉」(フツッパ)をブランド名としました。海や山や川、たくさんの木や草花に囲まれた自然豊かなその土地で見た朝露の美しさの記憶が、定番アクセサリーDEWシリーズとして生まれ、ブランドがスタートしました。

@fuzppa

出展作家紹介 47

belleasie / 五藤 亜美 < 愛知 >

◎ファッション
衣服

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着心地とシルエットに拘って服を作っています。主に天然素材を使用して、日常で使いやすく扱いやすい服をご提案しています。年齢問わず長く愛されるものを作って行きたいと思っています。

@belleasie_

出展作家紹介 48

toco / 平林 陽子 < 広島>

◎皮革
革小物、バッグ

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床革を使った革小物やバッグを作っています。

@hirabayashiyoko

出展作家紹介 49

lore + needles / 濱口 恵実 <鳥取>

◎皮革
名刺入れ、財布類、文具、鍵入れ
キーチェーン、角皿、鞄 など

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lore + needles (ロー・アンド・ニードルズ) は、民藝の考え方を基本に、簡素で飾らない、使うたびに美しくなる日用品を素材と遊びながらひとつひとつ丁寧な手仕事でつくる革工房です。

職人の「手」と「素材」によって作品が生まれ、それを「使い手」と「時間」によって味わいが加わり、個性的で愛着ある日用品になると考えています。そのため、私たちの作品はとてもシンプルなデザインで長く使えるように丈夫に制作しています。また、必要な箇所に必要なだけの縫いで制作しているため、修理しやすい作りになっています。

革は環境に優しいタンニンで鞣しを使用し、経年変化をもっとも楽しめる「ヌメ革」、防虫防腐効果や耐水性に優れた柿渋を手染めした「柿渋革」の2色です。

長い時間をかけ、味わい豊かな個性的で愛着ある日用品になれば嬉しいです。また、革小物をつくるときに、どうしても出てしまう端材で作るキーホルダーやつぎはぎも展示販売いたします。1つ1つ意図しない面白い形になっています。

この機会にぜひお手にとってご覧ください。

<プロフィール>
lore + needles
(ロー・アンド・ニードルズ)
2019年に創業。鳥取県智頭町に拠点を置き、自然に囲まれた美しい環境で日用品を制作しています。

私たちのこだわり
https://loreandneedles.com/?portfolios=loreandneedles

HP: https://loreandneedles.com/

@loreandneedles

出展作家紹介 50

BRASSYARD / 山中 育恵 < 大阪 >

◎アクセサリー
彫金アクセサリー

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主に真鍮を使用した彫金アクセサリーを制作しています。
着ける人の個性と時間によって深みが増し、日常に寄り添うアクセサリーとなりますように。

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#土地の記憶にいまをかさねる

自分が育った三重は海も山もある自然豊かな土地です。
自然の美しさは時に癒され、時に怖くなる、生かされている感覚でもあります。自然に勝る美しさはないと考えながらも、その美しさを追いかけながら制作しているような気がします。

@brassyard19

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介41-45

出展作家紹介 41

asagoromo33 / 山本 陽介・素< 京都 >

◎染織
鉱物.麻炭染めの麻衣

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鉱物麻炭により独自に染め、オリジナルデザインの麻ごろもを制作しております。

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#土地の記憶にいまをかさねる

麻は古来より、邪気を祓い神様を招く植物とされてきました。
そのため人びとは麻に「大いなる」という尊敬の語を寄せ大麻(おおあさ)と呼び、永く深く親しまれてきました。

33は『太陽のヒカリをいただき、森をまとう』をテーマに、厳選されたヘンプやヘンプシルクを京都の奥座敷と呼ばれるあやべの里山の清冽な山水で浄化して用いてます。

そして「鉱物染め」という技法で、植物から紡がれたやわらかな生地に火のエレメント(ベンガラ、工房で焼き上げた国産麻炭、水晶、屋久島など各地の土)を注入。素材本来の風合いを生かした、さまざまなオリジナルカラーに染め上げました。

太陽の光を受け、わたしたちに恵む草花。麻をはじめとした植物は神と人、ヒトとヒト、モノとヒトを繋げ結んでいく素材。心とからだを癒し育む自然の恵みで作られた麻ごろもを是非体感しにいらして下さい。

注:文章一部を縄文エネルギー研究所から引用。 

@33sunao

出展作家紹介 42

Ne peut pas partir / 周防 恒明 <京都>

◎皮革
革靴

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京都の山奥、綾部市。
その中でもさらに山深い上林に工房を構えて三年。
鳥の声や虫の声。風の音や雨の音。
靴を作る音がそこに混じり、土壁に跳ね返り消えていきます。

人より動物が多い。
湯を沸かしコーヒーを点てる。
手製靴はたくさん作れない。
一つ一つ作る靴は素敵な足音をたてます。

Ne peut pas partir
「離れられない」
そんな言葉と思いが伝われば嬉しく思い靴を作っています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

大阪で靴を学び、素材は姫路のタンナーに別注。
京都の山深い寒村に居を構え、仕立てたモノを神戸で見ていただく。場所は貿易の街を支えた歴史ある建築物。
たくさんの皆さんに出会い、手に取って見ていただけると幸いです。

@nepeutpaspartir

出展作家紹介 43

maumvillage / 城山 聡 <高知>

◎皮革
鞄、財布など

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暮らしの中で触れる自然や景色、遠い記憶と古いもの。
自身が心地良いと感じることからインスピレーションを受け
手仕事を重視し「暮らしの道具」に徹した商品を
デザイン、リリースしています。

@maumvillage

出展作家紹介 44

NOTA / 山際 克弥 < 愛知 >

◎ファッション
洋服(レディース)

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テーラー出身 男女二人が手がけるレディースブランド
クラシックエレガンスをブランドテーマに
企画・デザイン・パターン・縫製・販売をおこなっています。
今回お持ちする洋服は、2022年の新作や定番商品
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

@j.nota

出展作家紹介 45

23 fumi / 長谷川 郁惠<京都 >

◎装身具
彫金ジュエリー

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大正末期に建てられた洋館アパートメントの一室をアトリエに
『手紙を綴るようにひとつひとつ丁寧なものづくりを…』を
コンセプトに、普段使いからユニークなモチーフの一点もののまでコツコツつくっている彫金ジュエリーブランドです。

真鍮や貴金属、天然石を使用し、メッキ加工はせず、無垢の金属の風合いや経年変化を楽しみながら、お客さま好みの色に育てていただいております。

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#土地の記憶にいまをかさねる

祖父は写真と登山、祖母は短歌と水彩画が趣味で小さい頃からモノづくりは身近でした。高校1年の夏に短期留学したニュージーランドでは、テキスタイルデザイナーのホストマザーが用意してくれた1人部屋は彼女のテキスタイルで溢れていました。
さまざまなモノづくりの経験や大好きな幻想の世界や、旺盛な好奇心が23 fumiとして活動する上で強く影響しています。

@23_fumi_kyoto

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介26-27

出展作家紹介 26

PEANUTS / 佐原 健治 < 愛知>

◎皮革
革小物、革財布、革鞄

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日常のアクセントになる革モノなど
時を経て永く愛されるモノ作りを心掛けて日々制作しています。
革の質感など実際に触れて感じて頂きたいです。

@peanuts.leather

出展作家紹介 27

morocco / 鈴木 康司 < 静岡 >

◎染織
帽子

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日常にさりげなく毎日身につけたくなる。
そんな帽子を静岡県浜松市で作っています。

主に浜松で作られた生地を使用し、生地の段階で水洗い、使う芯は柔らかく気軽にお手入れが出来る様に仕上げています。

素材と形に拘った手仕事の帽子を
是非、手にとってご覧ください。

@mor0cco

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介11-15

出展作家紹介 11

アンコエラン / やまさき ともこ < 兵庫 >

◎皮革
お金の休憩所の新作ほかイレモノ、鞄

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革と好きな素材を使った
ミニマルな構造の日用道具をつくっています。
あなたにちょうどいいサイズでのオーダーも承ります。

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#土地の記憶にいまをかさねる

地元兵庫県の姫路で鞣された革を使い、神戸で制作しています。
歴史のある素材を使い、今の暮らしを観察して
和にも洋にもあうものづくりをしています。

@incoherent_lab

出展作家紹介 12

fam.i / 岩田 美穂子 <愛知>

◎染織
こぎん刺しの小物

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こんにちはfam.I(ファムアイ)です。
青森伝統のこぎん刺しを和に寄り過ぎず、日常に似合う様
一針一針刺しています。よろしくお願いいたします。

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#土地の記憶にいまをかさねる

子供の頃父が刺し子のポーチをお土産で買ってきました。
当時私は、刺し子が伝統工芸だと知らず、
ただただ素敵だな自分も刺してみたいなと思っていました。 
大人になり出会ったのがこぎん刺しでした.。
あまり知っている方も少なく、刺繍?とか織物とかよく言われました。

私が今住んでいる町は絞りで有名な有松です。
有松絞りは誰も知っている伝統工芸
それならば自分の好きな、こぎん刺しを
もっと皆さんにも知ってもらいたい。
なぜ、こぎん刺しが生まれたのか
昔の人達が考え作ってきた模様を
身近に感じて貰いたいとの思いで
オリジナル模様などを製作しました。

@fam_i

出展作家紹介 13

luca / 田内 千晴 < 愛知>

◎装身具
革の装身具

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名古屋で制作活動をしています、lucaと申します。
幼いころから好きだったものづくり。
表現は変われど常にそれは自分とともにあり、現在はピッグスエードという革を使って、身近な植物をモチーフにしたブローチや耳飾りなどの装身具を制作しています。

季節の移ろいとともに目にする植物は変わりますが
その時々の美しい姿を自身の感覚で表現することにこだわっています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

両親が縫製業を営む環境で育ったので、ものづくりは身近なものでした。特に意識はしていませんでしたが、思い返せば影響を受けているのかもしれません。

@__l.u.c.a__

出展作家紹介 14

TSUKIKUSA / 豊田 観自 <大阪>

◎皮革
革鞄、革財布、革小物

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丈夫でシンプル、小さくて、使いやすい革製品

TSUKIKUSAは、大阪高槻にて革製品をつくる工房です。
透明感のある、美しい色合いと、豊かなエイジングが魅力の牛革を使用して丈夫に、シンプルに、使い込むほどに持ち手にとって特別な「お気に入りの一品」となる製品をつくりたいと思っています。

「小さい」ことと「使いやすい」こと
相反することの多いこの二つの要素を兼ね備えるため
構造をとことん考え、使いやすい機能や容量を持ちながらも
コンパクトに仕上げたアイテムが特徴です。

素材の魅力を最大限活かすため、余計な装飾な付けず、機能に特化したデザインにすることで、コンパクトながらも存在感のあるアイテムをつくっています。

2010年より大阪の革製品のメーカーにて製作に携わり
2015年に独立。今年で、TSUKIKUSAを立ち上げて7年になります。現在は全国の百貨店での出展を中心にしながら
各地のクラフトイベントにも参加しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

TSUKIKUSAというブランド名は
日本の伝統色「鴨跖草色(つきくさいろ)」から名付けました。

メインレザーとしている革の色味に着想を得ると共に
和名にすることで、日本のものづくりの現場で脈々と受け継がれてきた「丁寧につくる」ということを常に意識しておきたいという想いも込めています。
決して目立つことではないですが、コンマ何ミリという単位の漉きの仕上げや、正確なステッチワークなどハンドメイドではあっても、常に同じクオリティで製品を仕上げていくという部分が一番の「日本のものづくり」であると考えています。

@tsukikusa_official

出展作家紹介 15

skep / skep <大阪>

◎ファッション
服(レディース)布カバン

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服とカバンを製作している
大阪の小さなブランド【skep】です。

シルエットと色にこだわり、ほんの少し個性的で、派手過ぎないデザインが特徴です。大人が普段着として使える「穏やかなモード感」のあるスタイルを提案します。

初めて神戸で皆さまにお会いできますことを、今からとても楽しみに致しております。ぜひお手に取って、服やカバンをお楽しみ下さいませ。

@skep_labo

DOUBLE KOBE 2022 出展者紹介6-10

出展作家紹介 6

尾州小物工房Bisyu’s / 五十川 雅人<岐阜>

◎染織
オーガニックや、リネンの巻物とニット帽

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愛知県西部~岐阜県南西部にかけて木曽川流域の豊かな自然環境に恵まれた尾州産地にて、春シーズンは主にリネンやオーガニックコットン素材を、秋冬シーズンはカシミヤを中心にストールやスヌードなどのネックウエアーを制作しております。

原料は、国内で紡がれている糸に限定して使用しています。
尾州と言えば毛織物の産地として有名ですが、実はそれだけではなく、布や染めに関わる技術やアイデアの引き出しも多く、布物を中心に創作活動するにはとても幸せな環境であります。

作品:BISYUのものづくりは、糸本来の性質を理解し、その特徴と織・編みの掛け合わせを想像する事から始まります。シルクと麻を掛け合わせたり、糸撚りの性質を利用し表情豊かな編み地を作ったり。素材の不思議を実際に触れて頂き、体験して頂けたらと思います。

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#土地の記憶にいまをかさねる

Bisyu’sは紡ぎ・織・編み・染め・洗いと言う尾州産地の素晴らしい伝統技術を、後世へつなげる目的でスタートしました。
ただ、古いものを大事に守るのでは無く、産地伝統の技術を取り込んだ上で、さらに熟成・進化した作品を創る。

過去からのDNAはそんな創造や、挑戦の上で受け継がれて来たと思います。知ってもらい、使ってもらう。
そして少しだけ驚いてもらえる様な作品作りをしていきたいと思います。

@bisyus

出展作家紹介 7

窓の庭 / 南野 真有美< 大阪 >

◎金工
真鍮の装身具

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窓の庭では
アトリエの窓から見える風景
時に心に映る情景をすくい上げ
真鍮の装身具として表現しています。

現実のようで物語のような
その狭間をさまよう生物や草花の風景や情景を
真鍮という表情豊かな金属で紡ぎます。

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#土地の記憶にいまをかさねる

神戸の芸術系大学・大学院に在籍していたため、
昔から縁のある場所であること。

今回の会場であるKIITOは、卒展が開催された場所で
作品を展示する空間として思い出深く
またこの場所で表現できることを楽しみにしています。

@madononiwa

出展作家紹介 8

SILVER / 友枝 正典 < 広島>

◎染織
帆布製バッグおよび生活用品

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広島県尾道市のロープウェイ乗り場近くの小さな工房で、帆布製バッグおよび生活用品を製作しています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

広島県には、古く藍染からはじまりデニムなど織物の産地があります。また、それに付随する作業服やジーンズの生産工場があり、ものづくりが栄えました。
長く使える丈夫なモノづくりは、製作にたずさわる人間の思いやりから生まれるものだと感じます。
ものづくりの歴史を伝え、残していくことも大切なことです。

silver_tools

出展作家紹介 9

RainbowFam / <兵庫>

◎ファッション
家族で纏うをコンセプトとする手作りの洋服
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神戸元町にて【家族で纏う】をコンセプトに、性別年齢体格等に捉われず、着用する人それぞれの雰囲気に合わせて楽しめるそんな洋服を、裁断から縫製まで拘りデザイナー本人が通年に製作しております。

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#土地の記憶にいまをかさねる

シンプルながらも柔らかな印象・家族で共有し楽しめる洋服を生地・カラーに拘り制作しています。

@rbfm_plus

出展作家紹介 10

kukulu / 喜多 健一 <兵庫>

◎装身具
金、銀、真鍮、を素材に制作したアクセサリー。

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神戸の海の近くで、機械はあまり使わず、昔からあるような工具を使ってほとんどの作業をしています。
金属なのに温かみのあるようなもので、身につける方の日々に馴染むアクセサリーをつくりたいと思っています。

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#土地の記憶にいまをかさねる

京都で学んだ伝統的な金工の技術をいかし、古くから使われている素材で現在の生活に馴染むような装身具を目指しています。
手に取った時、記憶のどこかにあるような親しみと同時に新鮮なトキメキを感じていただけるものを作れたらと思っています。

@kukulu_

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 126-130

【 126 】大井 茉美 (茨城)
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茨城県内で作陶しています。

動植物をモチーフとした器を中心に
手に取って楽しい気持ちになれるような作品を
お届けできればと思っています。

一つ一つ、手作業で描いた様々な絵柄や模様の中から
ぜひ”お気に入り”を見つけて貰えたら嬉しいです。

@mami.tamaso

【 127 】天野 智恵美 (滋賀)
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初出店です。
“心が躍る、ちょっと特別な物との出会い”を
想造したいと思っています。

私の核に“食べること=生きること”があります。
毎日少しずつ移り変わる自然の匂い、色、形。
そんな自然が与えてくれる旬の恵みに日々、心が躍ります。

食べることと共にある器を中心に、植物をモチーフにしたデザインと‘彫り’で凹凸の装飾を施した作品を制作します。
また、彩りと変化を与えてくれる植物のような存在の‘置物’や‘アクセサリー’もお届けできればと思います。

@chi_emi_a

【 128 】遠藤 マサヒロ (神奈川)
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湘南で木の器や暮らしの道具をつくっています。
長く使えるもの、劣化ではなく変化が楽しめるもの
そんなものがつくれたらなぁと思っています。

@atelier_turn

【 129 】坂田 典子(京都)
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京都の南山城村で革のものを作っています。

主に栃木レザーとイタリアのヌメ革を使い、ほぼ手縫いで仕上げています。大切な生命から頂いた素材を使わせてもらっていますので、できるだけ永く愛されるようなものを作りたいと思っています。

使いやすくシンプルでありながら、少しだけ手縫いのあたたかさを感じていただけたら嬉しいです。

@sakata_noriko

【130 】okapi (大阪)
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ペイントやシルクスクリーンを施した帆布でカバンを制作しています。ジェンダーレスなデザインで、使いながら愛着の持てるものをと考えています。

美しいと感じた風景や好きな動物などから感じたものを
一つ一つのカバンにペイントしており、個々で表情が違います。

カバンはトートやメッセンジャーリュックなどサイズの違うものを含め様々ありますので、個々の柄の違いと含めてぴったりのものを楽しみながらお選びいただければと思います。

@okapi_bag

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 116-120

【 116 】NOTA (愛知)
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名古屋を中心に洋服の製造・販売をしております。
クラシックエレガンスをブランドテーマに定番の商品や春物の新商品をお持ち致します。

お気軽にご来店くださいませ。

@nota._
@j.nota

【 117 】ツヅリ装身具 (千葉)
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糸を結び形をつくる、マクラメ技法で制作をしています。
身につけやすいサイズ感とデザインで、暮らしのアクセントとして楽しめる装身具づくりを心がけています。

千葉県の海沿いの町からおじゃまいたします。

@triptracks.jp

【 118 】Kanon 花とみどりと (京都)
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京都・龍安寺の近くの小さな花アトリエです。
リースやスワッグ、植物のキャンバスなど
飾る植物をお持ちします。

まだまだ寒い日々ですが
待ち侘びる春を少し感じていただければ幸いです。

@kanon_kyoto

【 119 】コイケ ヨシコ (大阪)
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大阪の南、羽曳野市で作陶しています。
絶え間なく続く人の営み、そんな日々の暮らしに寄り添う器。
重さにもこだわり制作しています。
使いやすさを感じていただければ嬉しく思います。
今回は鉢やプレートをメインに浜松へお邪魔いたします。

@koikeyoshiko_ceramics

dav

【120 】small work camp (大阪)
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木を使って、箱や暮らしの道具をつくっています。

見た目はすっきりシンプルに、つくりは緻密を心がけ、
遊び心や驚きもカタチにできればいいなと、つくる日々です。

気持ちが少し前に傾く、
そんな作品を届けられたらと思います。

@smallworkcamp

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 111-115

【 111 】tulala works (愛知)
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ガラスの透明感が身につける方の日常に溶けこみ
気持ちが少しでも明るくなりますように。
浜松でお会いできることを楽しみにお待ちしております。

@tulala_works

【 112 】shiro (静岡)
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葉.花.実…植物の美しさに着想し、白磁や半磁で草花の装身具を制作しています。

植物の花びらの形や茎の長さがちがうように全く同じ作品はありません。

ひとつひとつ丁寧に手作業にこだわり、飾りすぎずその人らしさを引き出してくれるようシンプルに仕上げています。

陶磁の草花をどうぞお楽しみください。

@shiro_ceramic

【 113 】Belleasie (愛知)
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着心地とシルエットに拘って服を作っています。
年中着られる定番のアイテムや季節に合ったアイテムを持っていく予定です。
サイズオーダーも出来ますのでお気軽にお声掛け下さい。

@belleasie_

【 114 】yueni (兵庫)
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form in beads
-ビーズでかたちづくる-というテーマでものづくりをしています。

ビーズの語源を紐解いていったときに辿り着いた表現や、自然のかたちをビーズで写し取れたら、など、独自の表現方法で装身具などを作っています。細かなビーズが織りなす様々な表現をお伝えできたらと思います。

昨年は、まだまだ思うように動けなかったり、体調を崩してしまったりで思い残す事もたくさんありましたが、2022年初めのイベントとなるアリフユ、新しい作品もお持ちする予定です。

開催を楽しみに準備してまいります!
どうぞよろしくお願いいたします。

@yueni.07

【 115 】アンコエラン(兵庫)
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お金の休憩所はじめ定番ものと1点もののポーチやサコッシュ、アクセサリもご用意いたします。
浜松でみなさまにお会いできるのを楽しみにしています。

@incoherent_lab

Alg vinter och sommer Re.9 exhibitors 106-110

【 106 】morocco (静岡)
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「日常にさりげなく、毎日身につけたくなる。」
そんな作品を静岡県浜松市で作っています。
主に浜松で作られた生地を使用し、
生地の段階で水洗い、
使う芯は柔らかく、
気軽にお手入れが出来る様に仕上げています。
素材と形に拘った、手仕事の作品を
是非、手にとってご覧ください。

@mor0cco
@morocco_boushi

【 107 】かぜつち模様染工舎 (静岡)
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伊豆半島で正藍染を行っている
かぜつち模様染工舎と申します。

今回は2度目の参加となり、
再び皆様にお会いできることを楽しみにしています。

私たちは伊豆半島の豊かな山と
美しい水に恵まれて暮らし制作をしています。

かぜつちとは漢字にすると「風土」土地の気候や景色など住民の生活や文化に深く働きかける環境のこと。

効果効能・風合い・着心地・循環を前提としたものづくりを「健やかさ」として健やかなテキスタイルをお届けできればなぁと考えています。

風合いの良さ・非常に吸水率の高いのタオル。無加工で紫外線カットを持続するストールや、石鹸や洗剤を使わずに使える万能ふきんなど、皆様に寄り添ったご提案ができればと考えます。

生地の多くは、かつて一度も農薬・化学肥料を使った事の無い広大な大地で、耕運・栽培・収穫に到るまで、全て手作業を介した綿を使用し、手摘みした綿から萼(がく)や種を取りわた打ちを行い、糸車と呼ばれる木製の道具と人の手により糸を紡いだ「手つむぎ糸」や現代の画一的な紡績機の100分の1ほどの速度で紡いだ「ガラ紡糸」を用いています。

それを明治時代の動力織機で、ゆっくりと織り上げる事で
空気を含み、コシのある木綿布が出来上がります。

そこから日本古来の藍染め(正藍染)にて染めます。

正藍染とは蒅(藍の葉を堆肥状に醗酵させた原料)を堅木の灰と水を使用した灰汁だけで再び醗酵させて染め液を作り藍染め(正藍染)を行う事。

正藍染の特徴として抗菌・防虫・遠赤外線等の効果が
挙げられます。また色落ちや色移りがしません。

まだ寒い日々が続きますが藍染の効果とともににお話しさせていただければと思います。

御来店お待ちしております。

@kazetuti_moyou_senkousha

【 108 】L’atelier de「h」 (大阪)
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L’atelier de 「h」は、
フランス語の無音のh(アッシュ)から
着想しています。

そこに確かに在るけれど声には出さない、
でも単語として成り立たす為に無くてはならない「h」。

私たちの作品を身につけて下さる方に
とって決して主張し過ぎる事はなく、
しかしいつか無くてはならないものに
成る様にと願い込めてモノづくりを
しています。

@l_atelier_de_h2010

【 109 】DayDream(glass) (愛知)
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最近は付け方をお客様に教えてもらうこともあります
イヤーループ

人の耳は本当にそれぞれ金具を使わないガラスの耳飾り
イヤーループ

9割の人にフィットします
それをお客様と9.5割に上げていきたいと思います
どうぞよろしくお願いします。

@daydream.glass

【 110 】m a t s e w (京都)
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レザーやキャンバス生地等を使いシンプルな見た目のなかにも個性を感じていただけるバッグ・革小物を製作しています。
毎回数点、新作も出品いたしますので是非お越しいただきご覧ください。

@matsew_bagmaker

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 101-105

【 101 】人 々 (愛知)
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愛知県知多半島にて季節のお菓子を焼いています。
各地のイベント出店を中心に、不定期で工房販売もしております。

@hitobito_bakeshop

【 102 】caillou (静岡)
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四季折々のお花をいける
季節の植物をリースに仕立てる姿、香り 、触れる事で心豊かになる『植物に寄り添う暮らし』を提案しています。

冬の終わり。春が芽吹き、動き出す頃。
見るだけでわくわく心が躍る、春を告げる花々で仕立てたリースや春が薫るスワッグなどをお持ちします。

思い思いに仕立てる「春待ちのハーフリース」のワークショップも開催します。

@caillou_kitoha

【 103 】oceano(東京)
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ひとつあるフォルム”というコンセプトのもと東京の一室にて制作しています。素材への向き合い方や、個人工房だからこそできることを大切にしています。

“波はぎ”のポシェット
本体胴に“波はぎ”という繋ぎ方をつかうことで、印象的な合わせ目とハリのある美しいフォルムをもつポシェット。

“鹿革”のベレー
軽くて丈夫、水に強く通気性に優れる“鹿革”特有の性質に着目してつくられたベレー帽。

これら以外にも、企画段階の新作も持っていけると思います。面白い雰囲気を持ちつつも日常使いできるoceanoの作品をお持ちします。

@oceano_cuero

【 104 】ippo ippo (大阪)
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1人で営む小さな靴屋です。

’革の持つ力を大切に’一つ一つ作り上げる素朴なカタチのセミオーダー靴です。履いていただく方の日常に寄り添えるような丈夫で足に優しい革靴を心がけ日々靴づくりをしています。

外反母趾や足にお悩みがあり、今まで革靴を避けていた方にも日常履きしていただけるような[見た目+履き心地]の良い靴を心がけお一人お一人に向けて制作しています。

当日はお試しいただけるサンプル靴を沢山お持ちしています。
一度ぜひお試しください。

@ippoippo_kutsu

【 105 】HUIS-ハウス- (静岡)
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HUIS(ハウス)は、“日々の暮らしに馴染む上質な日常着”をテーマに、静岡県西部地域で生まれる最高品質の「遠州織物」を使用した衣服を制作しています。

世界的にも希少な、旧式の「シャトル織機」で織る生地は、通常の20~30倍の時間をかけて、細い糸をゆっくりと織る、風合い豊かな超高密度の生地。驚くほど軽く柔らかで、着る人の五感に幸せを運ぶとびきり心地の良い生地です。

男女を問わず、年代を問わず、どなたにもしっくりと馴染む服。
他では味わうことのできない、豊かな生地の風合いをぜひ味わってみてください。

@1_huis

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 91-95

【 91 】窓の庭 (大阪)
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アトリエの窓から見える風景
時に心に映る情景をすくい上げ
真鍮の装身具として表現しています。
現実のようで物語のような
狭間をさまよう生物や草花の表情をお楽しみ下さい。

確かな価値が生まれ
喜びを与えられるよう
心をこめてつくります。

@madononiwa

【 92 】skep (大阪)
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服とカバンを製作している、大阪の小さなブランド【skep】です。シルエットと色にこだわり、大人が普段着として使える、
「穏やかなモード感」のあるスタイルを提案します。

2月に浜松で新作をご覧頂けるよう
ただ今製作に励んでおります。

また皆さまにあの場所でお会いできますことを
今から本当に楽しみに致しております。

@skep_labo

【 93 】die Tasche(埼玉)
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-die Tasche- タッシェと読みます。

タンニン鞣しの革を用い、鞄や財布を作っています。
壊れにくく、修理をしやすいように、そして見た目にもシンプルでありながら、品が出るようにできる限り縫い目を少なくし、商品の前面に余計な装飾が出ないように設計にしています。
財布などの小物と、今回は新たにショルダーバッグなども出展いたします。

@dietasche.japan

【 94 】うつわ工房千の森 (群馬)
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磁器を使っています。
上絵の技法を用いた銀彩や光を通す酒器を中心に
暮らしの中にあると嬉しくなるうつわになってほしいと思いながら作陶しています。

@utsuwa_kobo_sen_no_mori

【 95 】熊本 充子 (愛知)
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愛知県瀬戸市で、磁器のうつわを制作している熊本充子(くまもとみつこ)です。

気になる物や風景を写真に収め、その断片を器に描いています。
白い磁器の素地に、呉須(ごす)という藍色の顔料を使って、線象嵌や和紙染めという技法で絵付けをしています。

今回初めて出展させていただくのですが、会場となる古い建物がとても気になっています…
静岡での出展はかなり久しぶりなので、楽しみにしています。

@mitsumame_works

Alg vinter och sommer Re.9 Exhibitors 86-90

【 86 】MAISON PELOUSE (京都)
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「着心地のいい上質な日常着」をテーマに
着心地とシルエットにこだわった
日常着を制作しています。

@maison.pelouse

【 87 】nico glass and yarn (静岡)
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ボロシリケイトガラスでアクセサリーを制作しています。
植物などの自然をモチーフとし”装いに華を添える装身具”をテーマに制作しています。
春に向けて心が弾むようなイヤーカフやピアスを持っていく予定です。

@nico_g_and_y

【 88 】hanamoto miyuki(滋賀)
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陶磁器製のアクセサリーを制作しています。
動植物や細胞などをモチーフとし、それぞれに言葉や物語を紡ぎながら形、表情を一点一点つくっています。
柔らかく軽やかに、美術品を身につけて貰えますように。

@m.hanamoto

【 89 】RainbowFam(兵庫)
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【家族で纏う】をコンセプトとし、性別や年齢・体格に捉われずに楽しめる、遊びを効かせたシンプルでスタイリッシュな洋服をリネンなどの天然素材で制作。

デザインから縫製までを自ら行い、神戸の自店舗や各種イベントにて販売しています。

@rbfm_plus

【 90 】maison de BLANC ET NOIR (兵庫)
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兵庫県の神戸のアトリエで
服装や年齢を問わず身に付ける事ができる白と黒のシンプルなアクセサリーを製作販売をしています。
今回は2021年11月に発表した新ライン
comme un objet ( @blanc_et_noir__c_objet )の作品も
通常のラインナップに合わせてお持ちいたします。

@blanc_et_noir_2012