Exhabitor 34 | niu. <静岡>

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niu <静岡>
(10/22 | craft
・ウッドアクセサリー)

自己紹介をお願いします。

木と異素材を組合わせたアクセサリーブランドのniu.です。
2015.9に浜松市でスタートさせ、現在は沼津を拠点に東海・関東エリアのイベントと委託販売で活動しております。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

出身は長野県で、周りを見渡せば山が連なっており、自然と人間との距離が近い場所で育ちました。
その影響からか、山の匂いを感じると、とても落ち着きます。
物作りを始める際、木を主体に選んだ事も、ごく自然の流れだった様に感じます。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

主にピアス・イヤリングとブローチをお持ちする予定です。
terroir et natureというテーマをイメージした限定カラーのアイテムも考えております。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

浜松でのイベントは約1年振りとなります。
以前住んでいた見慣れた場所での出展が、とても嬉しいです。
どうぞ、宜しくお願いします!

http://instagram.com/niu_mako

 

Exhabitor 33 | 靴logi <愛知>

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logi <愛知>
(10/21.22 | craft・靴 革)

自己紹介をお願いします。

愛知県蒲郡市の小さな古いお茶屋さんを改装した店舗兼工房で、
靴やバッグなど革製品を製作している靴
logi(くつろぎ)です。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

自然が好きで、子供達の未来に少しでも良い環境が残せるよう
サスティナブル
(循環可能性)を意識したモノ作りをしています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

主にタンニン鞣し革を使った靴やバッグを製作し、海のもの(シーグラス)や山のもの(オニグルミ)と革を組み合わせた小物のほか、獣害として駆除される猪や鹿の革を使った作品を販売します。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

個人的には久しぶりの浜松です。 イベント開催する日程としては珍しい平日もあり、
普段あまりお会いすることのない方もいるかと思います。
たくさんの方々にお会いできることを楽しみにしています。

http://www.kutu-logi.jimdo.com

 

Exhabitor 32 | Antico  <静岡>

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Antico <静岡>
(10/21.22 | Othersantiques)

自己紹介をお願いします。
浜松市田町に店を構えます西洋アンティークショップAntico(アンティコ)です。
イタリア人オーナーダニエレがイタリアを中心としたヨーロッパやアメリカから
厳選して取り揃えたヴィンテージ、アンティークアイテムを取り扱っております。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール エ ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

仕入れのため現地へ赴くたびにこの土地に根付いて時を経てきたモノたちの背景を感じ、出来るものなら全て持ち帰りたいという衝動に駆られます。
やむ無く厳選するに至った彼らをこの浜松の小さな小さな小部屋に収めています。

もしかしたら、その地のモノはそこで時が過ぎるのを待つべきなのかもしれません。
ただ、私が浜松へ移り住むことになったように彼らにも何かの縁があって私の目に止まり、みなさまに存在を示す機会が与えられたのだと感じます。

外へ持ち出す行為が果たして良いことなのか…ただのエゴなのか…迷うこともあります。
しかし、長い時を経てもなお、形を変えず素晴らしさを維持し続けるモノたちを皆さまにお届けできるのも私たちの役目であり喜びでもあるとも考えています。
店頭に並ぶ彼らから少しでも何かを感じ取っていただけたらと思います。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

今回はアンティークランプ、アンティークカメラに加え
バッグやアクセサリー、ステッキ、時計など先月仕入れたばかりの品々を取り揃えております。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

Episode1に続き二度目の出店です。
前回よりも目新しい品々を揃えて臨ませていただきます。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

http://antico-hamamatsu.com

Exhabitor 30 | はらぺこ菓子店天秤堂 <愛知>

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はらぺこ菓子店天秤堂<愛知>
10/21 | food・焼菓子)

自己紹介をお願いします。

瀬戸物で有名な街で焼き菓子工房を営んでおります「はらぺこ菓子店天秤堂」です。
国産、有機、なんと言っても生産者の顔の見える食材を使用し、米粉とナッツで日々のおやつを作っています

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

母がよく作ってくれたおやつはいつも素朴で味わい深く、心の片隅に密かにいるような安心感がありました。
形は不揃いで不格好でも安心できる素材でついつい手が伸びてしまう…
かしこまったお菓子より、日々何気なく手に取れる小さくてどこか懐かしいおやつをお作りできるよう心がけています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

無農薬果実と非加熱はちみつの米粉ショートケーキ
鈴木牧場のリコッタチーズケーキ
ラ・フランスと杏仁豆腐のスープの他に
フルーツラムのキャラメルナッツ
米粉のほろほろクッキー等の定番のおやつもご用意する予定です。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

浜松へは初出店となります。
小麦、卵、乳をそれぞれ使用しないおやつ作りをしていますので
アレルギーをお持ちかお声掛けさせていただきます。
またヴィーガンの方やそうでない方でも
おいしくお召し上がりいただけるようなおやつをご用意してお待ちしております。

 

Exhabitor 29 | nikoworks <愛知>

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nikoworks <愛知>
(10/22 | craft・木工)

自己紹介をお願いします。

nikoworksです。
カッティングボード中心の木工作品を製作しています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

日々の暮らしの中に
木のnukumoriが彩を添えられると嬉しいです。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

カッティングボードや木工のブローチなどが並びます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

静岡のみなさん

どうぞよろしくお願い致します。

Exhabitor 27 | くらや珈琲 <静岡>

 

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くらや珈琲(静岡)

<10/22 | foodcoffee>

自己紹介をお願いします。

浜松市の姫街道沿いで自家焙煎コーヒー豆屋を営んでおります。
昔からコーヒーの苦さや渋さが苦手で飲めなかった私ですが、
あるとき出会った珈琲は、とてもフルーティーな甘味が口の中に広がり、とても美味しく感じました。
そんなくらや珈琲店がお届けする珈琲は甘味のある、日本人の味覚にあったこだわりの珈琲です。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

コーヒー豆は農作物であり、生産地や生産者や品種により作られます。
豆の持つ個性や良さをいかにいかすかを焙煎人として常に考えています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

個性をいかしたオリジナルブレンドコーヒーやコーヒーに合わせた焼菓子が並びます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

浜松の中心でご来場お待ちしております。

http://kurayacoffee.com

Exhabitor 25 | perio畑 <愛知>

 

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perico畑 <愛知>
10/22 | textile・織)

自己紹介をお願いします。

愛知県知多郡から参りました、手織りの「perico畑」と申します。
Doubleは初回に続き、2度目の参加となります。 どうぞよろしくお願いします 。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

perico畑」が製作を続けているのは、愛知県知多半島の中央部にある、
農業が主体の「阿久比町(あぐいちょう)」と言う田舎です。
戦後から近年までは周辺に紡績工場が多く輸出用の綿布を作っていたのですが、
今はもうその面影はありません。

若い頃は田畑以外に何も無い、この生まれ育った場所を避けるように都会に憧れてきました。
それから様々な時間を経ることで、ようやく自分の居場所とも言える「織り」の世界を見つけ出し、
その製作拠点として生まれ育った田舎町に戻ることを選択しました。
良くも悪くも、日本の原風景のような稲作と畑が広がる風景の中で「織り」と言うミクロ的な世界に没頭し、
集中するためには良い環境だと、この歳になってようやく生まれ故郷の良さを再発見できた次第です。

どんな作品でも、その芯にあるのは作り手の「感性」だと思っています。
その軸をしっかりと支えてくれるのは、私自身の日々の生活に寄り添う四季折々の光や風、
匂いや音の全てが、一つ一つの作品につながっているように思います。

取り立ててご紹介するほどの特徴がある「場所」ではありませんが、
ここに居るからこそ作り上げることができた作品だと信じています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

手織りの生地の模様や柄を活かした、毎日の暮らしを少しだけ華やかにるす作品をお持ち致します。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

お一人でも多くの皆様に手織物の良さや魅力をお伝えできればと思っています。
手織りと言うと近寄りがたいイメージが有るかもしれませんが、
できるだけ暮らしの中で身近に使っていただける作品をご用意いたしますので、
お気軽にお立ち寄り下さい。

https://www.facebook.com/pericohatake

Exhabitor 24 | TAMO’S BAKERY <静岡>

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TAMO’S BAKERY (静岡)
<10/22 | food・パン>

自己紹介をお願いします。

掛川市日坂のお山の上にあるパン屋、TAMO’S BAKERYです。
店舗はありませんが、月に一度の自宅販売とイベント出店をしています。

本業はお茶農家で掛川を代表する深蒸し茶を作っています。
やぶきた茶の他に4品種のお茶を栽培し、荒茶に加工するまでを行っています。

自慢のお茶を使ったパンや畑で収穫した野菜や果物、
地元で採れたものを使い、農家ならではのパンを焼いています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

山の中にある茶畑で、季節の移り変わりを毎日肌で感じながら仕事をしています。
お茶は、気温や雨量、風の強さや霜などの天候によって芽の伸びが変わってしまいます。
どうしてもお天気頼みの部分も多いのですが、それでも良いお茶を育てようと、
色々と試行錯誤しながら頑張っています。

その中でも土作りが重要となってくるのですが、昔から続けられてきた
【茶草場
(ちゃぐさば)農法】が、2013年に世界農業遺産に認定されました。

これは茶園の周辺にある草刈り場で、秋〜冬にかけススキやササを刈り取り、
それを細かくして茶畑のまわりや畝間に敷くという古くからの農法です。

草を敷く事で土の乾燥を防いだり、保温効果があったり、
時間をかけて分解されることにより土が軟らかくなります。

そして定期的に草を刈る事で、強い植物ばかりが生い茂るのを防ぎ、
陽の光が入り、生存競争に弱いさまざまな植物が生息することができます。

代々、畑の為に当たり前のようにやってきた事がまわりの自然も守っていたんだ!
という発見が、とても嬉しく思います。

農家はただ作物を作るだけでなく、まわりの山や植物、虫なども守っていて、
自然と共存している仕事だということを強く感じています。

パン職人として働いてきた私が、茶農家に入り体験している日々の生活や、
お茶や自分で収穫した季節ごとの旬の恵みなどを、
パンを通して紹介していきたいなと思っています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

色がとても綺麗な【あさつゆ】というお茶を使ったパン、
この夏
&秋に収穫した野菜を使ったパンを作る予定です。

  ・お茶とカシューナッツのカンパーニュ

  ・お茶マーブル食パン

  ・栗100%の栗あんぱん

  ・かぼちゃぱん

  ・さつまいものエピ など。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

初めての参加です。よろしくお願いします!
ゆっくり丁寧に、時間をかけてパンを作っています。
優しい味がする農家のパン、ぜひご覧ください!

そして、今年初めて霜の被害にあわなかった【さえみどり】というお茶を持っていきます。
とてもまろやかで、色が綺麗な深蒸し茶なので、ぜひ味わってみてくださいね!

http://www.facebook.com/tamosbakery

Exhabitor 21 | つつむ <静岡>

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つつむ (静岡)
10/22 | textile・fashion >

自己紹介をお願いします。

〜身体をやさしくつつみ込む気持ちよい服つくり〜をコンセプトに、
ヒマラヤの国ネパールで、なるべく電気使わず、
手仕事の温もりを感じられるものつくりをしています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい

麻、シルク、羊毛などの天然繊維を使い、
手紬、手織り、手編みの昔ながらの手仕事にて制作しています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

あたたかいモヘアの手編みセーターや、
カシミアのショールなど、秋冬の装いに合った作品が並びます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

今回初めて参加させていただきます。よろしくお願いします。

http://tsutsumufuku.com/

Exhabitor 20 | RITON <岐阜>

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RITON (岐阜)
<10/22 | craft
・家具 木工>

自己紹介をお願いします。
岐阜県各務原市にて家具工房をしています。
国内外より厳選した無垢材をベースに金属などの異素材を組み合わせながら
RITON
でしか生まれ得ない空間を豊かにする美しい家具を目指して日々製作しています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

「土地と自然」、家具にとってはまさに切っても切れない縁となります。
土地の上に家が建ち、土地の上に伸びる自然の恵み「木材」を利用し家具を製作する。
家具作りの全てはこの「土地と自然」という土台の上に成り立っていると言っても過言ではないと思います。
家具製作をする時、大きな背景としてはやはり常に「自然」というものの存在が意識の中にあり
その自然との調和を少なからず図ろうとしていると思います。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

RITONのオリジナル家具に加え、イベントのみで発表している小物なども展示します。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。


まずは家具に触れてみてください。
言葉ではなくその手から伝わる感覚が全てを語ってくれると思います。

http://riton.jp 

 

Exhabitor 19 | tete <静岡>

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10/21.22 | entertainment・アートユニット

自己紹介をお願いします。

自己紹介 tete 浜松市で活動をしている
natsukiiin(日本画)akira muracco(イラスト)がコラボしたアートユニットです。
異なる分野で活動する私たちが、
それぞれの感性を共有し新たな手法で「表現する」ことを試みます。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール・エ・ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

ともに、自然のモチーフを普段から取り入れています。
この土地で生まれ育った私たちがつくり出す「もの」とは人工物ではなく自然なのかも知れません。
意思と手を介して生み出されるものは人工物でしょう。
それでもやはり、人が生み出すものは自然だと私たちは思ってしまうのです。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

主にライブペイントです。(また、形と色にこだわった陶器ブローチを販売の予定です。)

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

私たちの「描くこと」「つくること」が、あなたの日常として手にとってもらえますように。

 

Exhabitor 17 | Pipacs antiques <愛知>


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antiques | 欧州ブロカント)

自己紹介をお願いします。

欧州の蚤の市をまわり趣のあるものを集めています。店舗を持たずイベントを中心に活動しています。

今回のテーマは「terroir et nature テロワール エ ナチュール(土地と自然)」ですが、
ご自身の土地・背景にあるものや、制作に印象を受けた事柄などがあれば教えて下さい。

私の背景にあるもの それは旅です。
ザルツブルグの蚤の市に向かうバスを間違えて降りたら、極上のケーキをご馳走になったり、ベルギーで同じ名前の違う土地に翻弄され終点にあった教会のミサの歌声に感動したり、
陶器のルーツを探るためにトランシルバニアに訪れた時には、
偶然にも憧れの方にお会いできたり。
実はエストニアの毛糸もそんな旅が導いてくれた宝物の一つです。
今までの旅の中でいちばん過酷で いちばん落ち込んで いちばん幸せな気持ちになった
いちばん印象的な旅でした。あのしんどさとショックがなければ きっと出会うことのなかった毛糸です。
そんな物や人と巡り合わせてくれる旅、これこそが私の原動力になっています。

Episode 2ではどんなメニューや作品が並びますか。

チェコや旧ソ連のピンバッチ、ハンガリー手紡ぎのリネン、ベルギーのレースや
オランダのスケート靴など 欧州のブロカント エストニアの毛糸 プレヤーンも持っていきます。

ご来場のゲストにメッセージをお願いします。

プレヤーンは撚りがかかっていないので 縮絨したり、
ニードル針で刺したりいろいろ遊べる毛糸です。静岡には初めて持っていきます。
ぜひ手にとってごらんください。
旅の話だけでも、ぜひお気軽にお声掛けください。

http://instagram.com/pipacs_antiques.ane